unity-004 Climd Cloud

Unity

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 使用した書籍

Unityの教科書 6章よりクライムド クラウド。
Physics(unityの物理エンジン)を使った当たり判定の実装方法。
シーンの移行方法、条件毎のアニメーションの変更方法など。
今回のアニメーション方法は、パラパラ漫画のようなアルゴリズムを使った
原始的な方法。

6章をやってみての感想なんですが……難しい。
難しすぎるよぉおおおお。
頭がパンクしちゃいそうだよおおおお。

unityで使用するエディタをVSCodeに変更したことで、スペルミスは大幅に抑えられるようになったけど
コードの書き方が慣れない。

初見のメソッドが多く出てくるから難しく感じているのだとは思う。
SceneManagerとかSetTriggerとかAddForceとかさぁ……
それに対応したシステムをusingで宣言するとか鬼だろ。

自分で作る時は、結局はネットを見ながら作って
このメソッドを使いたいなら、この宣言をしないと駄目だなぁとか調べながらになりそうだ。

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